エネルギー技術研究所

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沿革

エネルギー技術研究所の主な歩み

2004

 電力中央研究所の横須賀地区において、専門分野別研究所構成の見直しに伴い、従来の「横須賀研究所」を母体に、「電力技術研究所」、「エネルギー技術研究所」、「材料科学研究所」の3研究所ならびに「横須賀運営センター」が発足。
 「エネルギー技術研究所」は旧「エネルギー機械部」と旧「エネルギー化学部」を中心に再編し、「システム熱工学領域」、「高温発電工学領域」、「燃料・燃焼工学領域」を設置。

2006

 従来の3領域を「プラント工学領域」、「燃料改質工学領域」、「エネルギー変換工学領域」に再編

2009

 従来の3領域を「高効率発電領域」「燃料高度利用領域」、「エネルギー変換領域」に再編

2010

 「ヒートポンプ・蓄熱領域」を新設

2016

 従来の4領域を「火力運用保守領域」、「次世代火力発電領域」、「エネルギープラットフォーム創生領域」、「ヒートポンプ・省エネ領域」に再編

2017

 4月 「ヒートポンプ・省エネ領域」がENICに移管

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