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研究報告書

2006年度

報告書番号

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キーワード

Q06005

ガスタービン用コーティングの組織変化を用いた温度推定手法 -施工方法および基材材質の影響についての検討-

2007年6月

岡田 満利

コーティング、組織変化、高速フレーム溶射、温度、ガスタービン

M06011

CO2回収型高効率石炭ガス化燃料電池発電システムの熱効率

2007年6月

吉葉 史彦

石炭ガス化、燃料電池、高効率発電、酸素燃焼、CO2回収

M06010

金属/酸化物複合膜型電解質を適用した中温形燃料電池(2)− Pd緻密膜のアノード適用性評価 −

2007年5月

浅野 浩一

燃料電池、プロトン導電体、水素透過膜、複合膜

M06009

多成分対応乾式ガス精製システムの開発 −成形ハロゲン化物吸収剤の性能向上とハロゲン除去プロセス検討−

2007年9月

布川 信

乾式ガス精製システム、ハロゲン化物吸収剤、バイオマス/廃棄物ガス化、塩化水素、ハロゲン除去プロセス

M06008

多成分対応乾式ガス精製システムの開発 −酸化亜鉛脱硫剤のバイオマスガス化ガスにおける脱硫性能評価−

2007年8月

小林 誠

乾式脱硫プロセス、酸化亜鉛脱硫剤、硫化率、運転コスト低減、有機硫黄化合物

M06007

多成分対応乾式ガス精製システムの開発-水銀除去プロセスへの銅系吸収剤の適用性評価-

2007年9月

秋保 広幸

乾式ガス精製、バイオマス、ガス化、水銀、吸収剤

M06006

石炭ガス化スラグ有効利用に向けた発泡化技術の開発-フライアッシュ添加によるスラグ発泡性の改善-

2007年5月

沖 裕壮

石炭ガス化、スラグ、有効利用、発泡現象、フライアッシュ

M06005

火力発電機器解析技術の高精度化に向けた燃焼モデルの動向調査 -混相燃焼のLESに適した燃焼モデルの検討-

2007年5月

馬場 雄也

燃焼、乱流、混相燃焼、燃焼モデル、数値シミュレーション

M06004

液化DMEを水分抽出剤として用いる高水分炭の脱水プロセスの概念設計と所要動力の試算

2007年5月

神田 英輝

高水分炭、脱水、ジメチルエーテル、プロセス設計、所要動力

M06003

ガスタービン高温部品保守最適化支援システムの開発 −システムの自由度向上に向けた改良−

2007年3月

藤井 智晴

火力発電、ガスタービン、高温部品、保守計画、最適計画

M06002

給湯用ヒートポンプサイクルに関する熱力学的考察 −理想サイクル及びその成績係数(COP)の導出と各冷媒の上限COPの評価−

2006年12月

斉川 路之

熱力学、ヒートポンプサイクル、成績係数、冷媒、給湯

M06001

火力機器を対象としたLarge-eddy simulationによる計算手法の開発 −旋回流れに対する有効性の検討−

2007年8月

渡邊 裕章

数値解析、ラージ・エディ・シミュレーション、火力発電機器、微粉炭燃焼、石炭ガス化

M03

無次元化構造応答パラメータに基づく発電用高温圧力機器の簡易構造健全性評価法の開発

2007年8月

藤岡 照高

高温圧力機器、解析による設計、余寿命評価、破壊力学評価、簡易非弾性解析

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