社会経済研究所

ディスカッションペーパー

「社会経済研究所 ディスカッションペーパー」は、広範の読者に対して、検討初期段階の成果をタイムリーに発信し、広く議論を喚起することを狙いとして刊行するものです。 pdf形式で全文をダウンロードできます。 

◆2008年度(2008年4月〜2009年3月)

番号 タイトル 主報告者 掲載日
SERC Discussion Paper 08015 暖房エネルギー需要変化要因の整理と簡易データによる試算
要旨 本文
高田 しのぶ,
西尾 健一郎
2008
SERC Discussion Paper 08014 温暖化対策における中期目標試算の国際比較
要旨 本文
杉山 大志,
星野 優子
2008
SERC Discussion Paper 08013 Are Emission Trading Systems Effective?
要旨 本文
Masayo Wakabayashi and Taishi Sugiyama 2008
SERC Discussion Paper 08012 温暖化対策の「中期目標」に関わる提案
要旨 本文
杉山 大志 2008
SERC Discussion Paper 08011 IPCC第4次評価報告書の低排出シナリオについての分析
要旨 本文
星野 優子,
杉山 大志,
上野 貴弘
2008
SERC Discussion Paper 08010 温室効果ガス抑制中期目標の不確実性について
要旨 本文
杉山 大志 2008
SERC Discussion Paper 08009 セクター別アプローチの意義と危険
要旨 本文
杉山 大志 2008
SERC Discussion Paper 08008 新政権における米国の温暖化対策の行方
−オバマ政権で“Change”するのか?−
要旨 本文
上野 貴弘 2008
SERC Discussion Paper 08007 ポスト京都議定書の国際交渉の行方
−コペンハーゲン会議に向けた課題と今後のシナリオ−
要旨 本文
上野 貴弘 2008
SERC Discussion Paper 08006 国内エネルギー価格の比較分析
要旨 本文
星野 優子,
杉山 大志
2008
SERC Discussion Paper 08005 米国における温暖化対策技術の開発動向と将来シナリオ
要旨 本文
今中 健雄 2008
SERC Discussion Paper 08004 Electrification and climate change mitigation
- A scenario analysis of Japanese energy systems in the 21st century -
要旨 本文
Taishi Sugiyama and Takeo Imanaka 2008
SERC Discussion Paper 08003 ポスト京都議定書の国際交渉の行方
-洞爺湖サミット後の課題と今後のシナリオ-
要旨 本文
上野 貴弘 2008
SERC Discussion Paper 08002 貿易に体化したCO2排出量試算
要旨 本文
星野 優子 2008
SERC Discussion Paper 08001 バンコクAWG会合に見るポスト京都議定書交渉の動向
要旨 本文
上野 貴弘 2008

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「社会経済研究所 ディスカッションペーパー」の記載において、意見にかかる部分は筆者のものであり、電力中央研究所又はその他機関の見解を示すものではありません。

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