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電中研レビュー

電中研レビュー第47号 
商用周波磁界の生物影響研究

  • 編集担当 我孫子研究所生物科学部 上席研究員 根岸 正

  • 全文(PDFファイル:約664KB)

  • 表 紙(PDFファイル:約54KB)
  • 目 次(PDFファイル:約15KB)
  • 巻頭言 ──── 北海道大学名誉教授  加藤 正道 (PDFファイル:約23KB)
  • 「電磁界の生物影響研究」のあゆみ(PDFファイル:約17KB)
  • はじめに ━━━━━━━━━━━━━ 理事 我孫子研究所長  加藤 正進(PDFファイル:約17KB)

  • 第1章 電磁界問題の発端と経緯(PDFファイル:約97KB)
    • 1−1 ●電界問題
    • 1−2 ●磁界問題
    • 1−3 ●(財)電力中央研究所の研究
  • 第2章 生物学研究(PDFファイル:約344KB)
    • 2−1 ●研究の経緯
    • 2−2 ●研究作業仮説の設定
    • 2−3 ●細胞内情報伝達機構への影響
    • 2−4 ●微生物における遺伝子発現への影響
    • 2−5 ●遺伝子変異への影響
    • 2−6 ●免疫系への影響
    • 2−7 ●中枢神経系ホルモンへの影響
    • 2−8 ●霊長類(ヒヒ)を用いた社会・学習行動
    • 2−9 ●生殖機能への影響
    • 2−10●発がんに対する影響
    • 2−11●まとめと今後の課題
  • 第3章 電気工学研究(PDFファイル:約189KB)
    • 3−1 ●多機能型磁界測定器の開発
    • 3−2 ●生体内誘導電流評価
    • 3−3 ●生物実験用強磁界発生装置の開発
  • 第4章 情報の分析・評価(PDFファイル:約164KB)
    • 4−1 ●研究の経緯
    • 4−2 ●疫学研究の流れ
    • 4−3 ●訴訟の流れ ―米国の事例―
    • 4−4 ●公的機関の評価
    • 4−5 ●まとめと今後の課題
    • コラム1:RAPID 計画の成果に対する当所の評価
    • コラム2:コホート
    • コラム3:国際がん研究機関(IARC)と発がん性評価
    • コラム4:予防原則
    • コラム5:電気過敏症
    • コラム6:研究の現状 ―グラフより―
  • 第5章 総合評価(PDFファイル:約94KB)
    • コラム7
    • コラム8


  • おわりに ━━━━━━━━━━━━━━ 理事 狛江研究所長 福島 充男(PDFファイル:約19KB)
  • 引用文献・資料等(PDFファイル:約44KB)
  • 裏表紙(PDFファイル:約25KB)

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